納骨を終えました!!そしてその深夜に不思議なことが…

今日から新年度!
気分も新たにまた一年頑張りたいと思います^^


母の納骨も無事に終えました。
お骨が手元から離れてしまうのはやっぱり寂しかったけど、お墓に入ることがやっぱり故人にとっては一番なんだと思いました。
…といいつつ、手元供養用にひとかけら置いてありますが…^^;
でもそれが無かったら、きっと寂しかったと思います。
手元で精一杯の供養をしていこうと思います。

一周忌を過ぎたら、お墓にはそうそう行かれなくなるでしょうし…。
お墓参りの代行サービスが人気だそうですが、やっぱり家族が行かないと意味ないと思うので…。
手元供養は今は珍しくないみたいですし。

www.ohnoya.co.jp

 

私が買ったミニ骨壺は、マンションサイズの仏壇にもピッタリでした。
遺影の後ろにすっぽり隠れるぐらいのサイズなので、そういうこと(分骨や手元供養)に否定的な人がお焼香に来てくれても大丈夫かな?と思います。
そんなところ気をつかいたくありませんが、やっぱり色々と言う人はいるんですよねぇ…(苦笑)。
葬儀や供養の考え方なんて、その家庭によるものだから、口出しするのがおかしいと思いますが。

さて、そんなわけで納骨も終えて、 仏壇をセットして眠りについたのですが…。
深夜、誰かに足を叩かれて目が覚めてしまい。
子どもたちかな?と思ったけど、ちゃんと横に寝ているし、足の周りには何も物は無く…。
でも確かにそれで目が覚めてしまい、時計を見たら普段は眠りが深い3時頃。
一体なんだったんだろう?と思いますが、それを話すとみんなが「母(私の母)じゃないか」「母がありがとうと言ってるんじゃないか」と言ってくれるので、きっとそうなんだと思います。


母は心配性だったので、私が疲れたんじゃないか心配したのかもしれませんね。
そして私も心配性なので、そういう現象があると「母はありがとうと言ってるのではなく、何か悪いことを教えてくれてるのかもしれない…」などと思って不安になってしまいますがw
きっと今回は、ねぎらってくれたのでしょう。

あまりに頻繁だと困っちゃうかもしれませんがw、これからもこのような不思議な現象が起きてほしいな~と思ったりもしています。
やっぱり存在が完全になくなってしまうのは寂しいですしね。