娘に「もう泣かないでくれ」と言われました

もうほとんど普通の生活に戻っていますが、
やっぱりなんとなく疲れを感じています。
ただ、完全に体調を崩してはいないので、
これぐらいの疲れ・気疲れで済んでよかったなぁ、と。

でもまだこれから四十九日ですからね、
もう少し気持ちを張り詰めて頑張らないと。

 

その四十九日について、娘(長女)から
「四十九日の時には泣かないで」と言われてしまいました^^;
「ママが泣いているところを初めて見たけど、
私にとっては最悪だった」とw
確かに子どもにとって、母親が泣いている姿は辛いですよね^^;
「でも今はおばあちゃんを想って泣いていい時期なんだよ」と言うと、
もちろん理解はしてくれていますが。

 

でも何にせよ、子どもがそうやって気持ちを素直に言ってくれて安心しました。
ずっと心に溜めて我慢していたら可哀想ですもんね。

四十九日は娘の意向に沿えるかわかりませんが、
納骨してあげることは母にとっても喜ばしいこと。
父と同じ墓に入れる…のは嬉しくないかもしれませんがw、
自分の両親や兄弟もいる墓地なので。

私も手元供養用の骨壷が届いたので、寂しくないと思います。