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パンク?それとも虫ゴムが劣化?したのでバルブ交換…という初めての経験

子どもが保育園に通い始めるまで、自転車からすっかり遠のいていた私。

いや、「遠のいていた」どころか、もともと子どもの頃から乗る習慣がありませんでした。

なので、子どもを乗せる時は本当に怖かった!
かなり練習しましたね…。

車体が低い、小径の電動自転車だったので、安定感抜群だったし、割とすぐに慣れましたが。

freekaomama.com

 

そのように自転車に慣れていない私なので、メンテナンス系は全然ダメです。

空気の入れ方は知っていましたが(とりあえず実家に自転車はあったので)、いざという時の対処法などはまったくわかりません。


そんな感じでも約5年間やってこれたのですが、今日は朝からとんでもないことが…。

乗ろうとしたら後ろのタイヤがぺちゃんこで進まない!!
まさかパンク!?と思ってタイヤを見たのですが、そういう感じでもなく…。

空気を入れてみたら、とりあえずパンパンになったし、すぐに空気が抜ける気配もありませんでした。

 

なので大丈夫かな…と思っていたのですが、夕方ちょっと乗っただけですぐに空気が無くなってしまい…。

色々と調べてみたら、パンクかな?と思ったら、まずは『バルブに付いている虫ゴムの劣化』を疑ってみるといいとのことなので、頑張って交換してみました。

ただ抜くだけなので、「頑張る」ってほどではなかったですがw

 

この、虫ゴム不要のバルブにしてみました。

 

 

なんとか復活してくれるといいのですが…^^;
自転車が無いと本当に困ります…。