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宿題はちゃんと見てあげないと…と反省

あー、なんだかもう疲れ果てました^^;

何が疲れたかって、学校の保護者会だったので…。
ただ話を聞くだけでしたが、それでも色々と気を遣うものです^^;


保育園の保護者会も疲れますが、保育園の方は慣れてますし、それほど厳しい話は無いですからね~。
年中から年長になれば、色々と生活面の指導や、就学に向けてやるべきことなどを言われますが。
年少の今なんて、超余裕です。
できないことがあっても、多少のことならば、成長の個人差として受け入れてもらえますからね。
(担任の先生が厳しいので、行事となるとどうかわかりませんが…)


その点、学校はやっぱり厳しいです^^;
今日言われたこと、問題のすべてが我が子に当てはまっているような…w

学童に行っているとはいえ、私には時間の余裕がある方なので、それなりに見てあげていると思っていましたが、そうでもないんだな…と痛感。

学童に行っている子は宿題も学童で済ませてくることが多いので、家でやっている子に比べると雑だったり、間違いが多いようです。
確かに、学校の宿題はあまり見てあげていないかも…。
公文の宿題は、学年を超えて進んでいるということもあり、横に付いてあげていますが…。
学校の宿題は、もうできることばかり(のはず)なので、甘く考えてしまっていたのかもしれません。
私が。

 

もちろん他にも生活態度の面などで改めさせないといけないことは多いですが、家で言い聞かせてもダメなこともあります。
それはもう、学校の先生にきつく叱ってもらって、それで本人が学習していくしかないかな、と…。


とりあえず家では、まずは“宿題をちゃんと見てあげる”ことから始めようと思います。