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逃げるが勝ち

「逃げるが勝ち」という言葉、あまり好きではありません。

相手にしないのはアリですが、逃げになってしまうのは後々まで残りそうだし、やっぱり良くないような。

でも今回、大人の対応を…と考えてきた中で(そもそも先方が大人の対応ではないのですが)、逃げるのが一番かな、と思ってきました。

もしも顔を合わせてしまったり、遭遇してしまったら、私はもう普通の顔はできないでしょう。

今までお祝い事やらお祝い旅行やら何やら、お金やスケジュールをやりくりしてきたこと。
進んでやったことはともかく、勝手に決められたこともあったけど、がんばってきた。

そして、子どもの生活を脅かされそうなこと。
連休、寂しい思いをさせてしまいそうなこと…。

それらを思うと、殺意すら湧いてきそうだ。
(…などと書くと「殺害予告」となるケースもありますが、書いて気持ちを昇華するケースもあると思うので)

そんな中で、顔を合わせるかもしれない状況を作るべきではない。
お互いに嫌な思いをするでしょう。

その日、子どもを連れて避難するのが一番良さそうです。
逃げるが勝ちだけど、これは逃げじゃない。
もしかしたら、それはそれで楽しいかもしれない。
せっかくだから、ちょっと遠くに行ってしまおうか。
と、旅行サイトを見てみたり。



そんなことを思い巡らせていると、また頻尿が…www

でもこんなことばかり考えているわけでもなく、子どもたちとも楽しく遊んでるんですけどねw
外に連れて行こうとしたら、嫌がられたので、家でのんびりしているだけですが。



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